アルバイト面接にいってきた。とりあえず生きていく為の仕事を探すならフード飲食店関係。まず採用されます

アルバイト面接に行ってきた。アルバイトをするにあたり、アルバイト求人雑誌・アルバイト求人

サイトを見ました。工場から飲食・小売業までほんとたくさんアルバイト先はあります。待遇・募

集時給もさまざまです。さてその中からどうするか、どこを選ぶか?

・アルバイト選択基準は?

①いつもアルバイト募集がかかっている
→慢性的な人手不足。ただしアルバイト内容に人が継続しない問題があるかも。

②正社員も募集している。
→これも社員も必要としているほど人手不足のサイン。

③大手チェーン展開している会社
→アルバイト雇用の法令厳守ができている。継続的な雇用が見込める。

こんなことを書くと、ブラックバイトじゃない?と思われるかもしれませんが、ハードワークの正

社員をしてた自分としては、アルバイトで労働時間がすべてお金になるなら全然平気、アルバイト

は理不尽な責任もない。

それで選んだのが「フード飲食業界」でした。

飲食店舗・フード関係は会社員時代も同様の仕事経験があるし、まあいいかなと。

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・面接内容

アルバイト面接にお店にスーツでいったら「正社員の応募」と受付のアルバイト学生さんに間違わ

れました。私服でよかったと苦笑い。面接では「開店準備の朝9時から閉店の夜10までどの時間

でも入れます。」をアピール。「なぜ会社を辞められたのですか?」と聞かれたので、まさか「生

き方を変えてみたかった」とは言えないので「家庭の事情で実家に戻ることになりまして‥」と言

葉を濁しました。「手取100万で生活できると思ったから」とも言えない。面接していただいた

店長さんに同情されたかな。まあ世間一般の常識からしたらリストラされたかわいそうな人に見え

るよね。

面接結果通知は後日かなと思ったら、面接終了後「採用」と言われました。おいおいこんな簡単に

決めていいのか店長さんと思ったけど、昨今の人手不足の時代アルバイト面接ならこんなものなの

かな。

後日、オリエンテーション・雇用契約書記入してアルバイトスタートです。がんばろう。

今回の学び

「とりあえず生きていく為の仕事を探すならフード飲食店関係。まず採用されます」

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