アルバイト雇用契約書を書いてきた。

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アルバイト雇用契約者を書いてきた。内容は

基本労働時間:平日17時から22時の5時間を4日、土日15時から22時の7時間の2日で週

36時間。

月間の総労働時間は144時間前後。しかし、他のアルバイトさんの稼働状況で労働時間が

増えたり、反対に減ったりするとの事。月ごとにアルバイトさん全員の希望アルバトスケジュール

を提出してもらい、店長さんが調整して張り出して労働時間が決定していく方式です。自給はなん

と1分単位で発生するとの事。まじでいい時代になってものだ。というのが感想。

そのほか一般的な仕事ルールを説明された。まあ常識的なことばかりで、元社会人としてはすんな

り理解できた。社会保険加入アルバイトになる。ちなみに有給も付与すると雇用契約書には書いて

あった。雇用契約書を読んでいて会社・企業は法令厳守・コンプライアンスに進んでいると改めて

思う。自分が会社員になったころは、社会保険に入るには「正社員」しか選択肢は無かった。だか

らみんな正社員を目指していたという側面もあったはず。20年前はアルバイトが社会保険加入対

象になる時代が来るとは考えもしなかった。あと20年もしたら、どうなっていくのかな。

あと「まかない」といって食事が200円で勤務中の休憩時間に食べられる。これはアルバイトを

やってる限り食事代がかなり助かる。「手取100万の生活を築く」上でかなりのメリットです。

飲食系の仕事のかくれたおいしいところです。ほんとに困ったら、「まかない」一食200円で生

きていけるんじゃないと考えてしまった。

「手取100万の生活を築く」ためには」フード・飲食系アルバイトは、相性がいいです。毎日

「まかない」ばかり食べてたら他のアルバイトさんに奇異に思われるおそれもあるから、これは最

終手段かな。

今回の学び

「食事代をうかすなら【まかない】ができれば無料で支給される仕事がいいです。」

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