手取年収100万円のアルバイト生活にはやっぱり健康保険が必要だ!!と思った話です。

手取年収100万円で生活するアルバイトというライフスタイルは、社会保険の健康保険加入になります。やっぱり健康保険は必要だなと思ったお話です。

アルバイトを始めてからそろそろ1ヶ月になります。1週間前ぐらいから普通に歩いているだけなのに左足の膝に痛みがありました。急に動き回る仕事をしだしたから疲労かな、と思っていました。しかし4月4日の休日、散歩しているだけも痛くなりちょっとがまんできなくなりましした。左足の膝の裏をさすってみると、なんと

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ピンポン玉ぐらいの大きさの腫れが出来ていました。

これは、イカンと思いそのまま市立病院へ。しかし今、大きな病院に行っても近くの街医者を紹介する仕組みになっているんですね。市立病院から町医者を紹介してもらいました。

町医者の先生は、「よくこんなにふくらんでますな。とりあえず中の膿をとりましょう。」と急遽メスを入れる事に。「もしまた膿が溜まれば取りに来てください」と最後にありがたいお言葉を頂きました。
結果はその膿を取ったことで左足の痛みは無くなりました。原因は不明であえて言えばやっぱり急に動き回る仕事をしだしたからかなと。あれから4日経ちますが、膿の再発もなく痛みも無く助かりました。

解っていたことですが、「人って体が不調になればそれが治るならお金はいくらかかってもいい」と思う生き物です。その時私もそう思っちゃいました。日本の社会保障費が膨らむ原因の主要因は「終末医療」とも言われています。それは解る気がします。

今回のまとめ
「健康不良はある日突然やってきます。公的健康保険制度は道具として手取年収100万円生活の一つの軸です。」

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